ホームスタジオの音響測定と防音工事
この案件では地下にバンドのリハーサルスタジオ(プライベート)及びご子息の居室兼C-Room,1Fがご両親の居室、そして2F,3Fが賃貸住宅(1F以上は鉄骨住宅)という不安要素の有る条件のため
防音工事前に地下から上階への音響調査を実施しその結果から防音工事後の「室間透過損失」をシミュレーションし、
防音設計の通りの施工をすれば少なくとも2F,3Fには全く音漏れしない事を確認した上でご契約通りの防音工事をさせて頂き、工事後に再度防音性能=「音響透過損失」の確保の確認をさせて頂きました。
音量測定調査仕様書の発行
下記の図をクリックすると実際の仕様書を見る事ができます。
この案件では地下にバンドのリハーサルスタジオ(プライベート)及びご子息の居室兼C-Room,1Fがご両親の居室、そして2F,3Fが賃貸住宅(1F以上は鉄骨住宅)という不安要素の有る条件のため防音工事前に地下から上階への音響調査を実施しその結果から防音工事後の「室間透過損失」をシミュレーションし、防音設計の通りの施工をすれば少なくとも2F,3Fには全く音漏れしない事を確認した上でご契約通りの防音工事をさせて頂き、工事後に再度防音性能=「音響透過損失」の確保の確認をさせて頂きました。











