防音室の費用に関するお問い合わせは【日本防音株式会社】へ!ドラム・ピアノを扱うバンドの方におすすめのサービスを提案~遮音等級「D値」とは~ | 防音室の費用の事なら

公開日:2022年1月10日 更新日:2024年1月25日

防音室の費用に関するお問い合わせは【日本防音株式会社】へ!ドラム・ピアノを扱うバンドの方におすすめのサービスを提案~遮音等級「D値」とは~

防音室は費用に対して効果の高い【日本防音株式会社】
~ドラム・ギター・ピアノを演奏するバンドの方に最適なソリューションを提供~

防音室は費用に対して効果の高い【日本防音株式会社】~ドラム・ギター・ピアノを演奏するバンドの方に最適なソリューションを提供~

防音室費用に対する効果の高いソリューションを提供する【日本防音株式会社】にお任せ下さい。ライブハウス・リハーサルスタジオ・録音スタジオなどの防音工事及び、防音室の設計を承っております。

「音漏れの無い」プロ仕様による防音工事で、完全防音室を実現致しました。楽器を演奏する中で「夜間でも気にせず演奏出来る防音室が欲しい」「フルパワーで音を出したい」など、様々な悩みが生じる事も少なくありません。

音漏れの無い防音室は、ドラム・ギター・ピアノなどを演奏するバンドの方にとって最適な空間です。スタジオ・ライブハウス・住宅などの防音工事をご検討の際は、費用対効果の高い【日本防音株式会社】へご相談下さい。

遮音の「D値」について

遮音の「D値」について

遮音性能の評価は一般的に、日本工業規格に規定された遮音等級「D値」で表します。例えばスタジオ内でピアノを弾いた場合、通常では聞こえない音はD-65、小さく聞こえる場合はD-50、うるさいと感じる音はD-25で示し、数値が大きいほど遮音性能が高いです。

スタジオの設置場所や隣室などの条件によっても、必要とする遮音性能は異なります。特に集合住宅や閑静な場所においては、わずかな騒音でも苦情につながる場合があります。そのため、しっかりと防音対策を行うようにしましょう。

防音室の費用に関するお問い合わせは見積り無料の【日本防音株式会社】へ

防音室の費用に関するお問い合わせは、お見積り無料の【日本防音株式会社】へご依頼下さい。お客様の使用用途やご予算などを丁寧にお伺いし、防音内装工事から機材納品、ワイヤリング工事まで一貫してお引き受け致します。

施工ごとに業者に依頼するよりも、お安く短期間で遮音性能の高い防音室を提供する事が可能です。施工内容や費用に関するご相談やお問い合わせは、お気軽に【日本防音株式会社】までご連絡下さい。

お役立ちコラム

防音室の費用のお問い合わせなら最適なプランを提案する【日本防音株式会社】

会社名 日本防音株式会社/Japan Sound Proof Co., Ltd.
代表者名 後藤 治
設立年月日 2005年4月1日
資本金 1000万
本店所在地 〒157-0061 東京都世田谷区北烏山1−17−8
TEL 03-3307-5231
FAX 03-3307-5229
Email bo-on@bo-on.com
URL http://www.bo-on.com